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『それは、突然、嵐のように…』最終話

2009/08/31(Mon) 12:49
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ最終話ドキドキ

日出男(柳葉敏郎)はこずえ(江角マキコ)と拓馬(山下智久)の抱き合っている姿を見てしまい、荷物をまとめて家を出ていった。
後を追いかけるこずえだが、再び拓馬から助けを求めるメールが・・・。
こずえが駆けだした先は、拓馬の家だった。
こずえは家を出たまま帰らない日出男を呼び出し、今までのことを正直に打ち明ける。
日出男も抑えていた思いを素直に話し始めた。
そして夫として、一人の男としてこずえに何がしてやれるか。
その答えが一枚の離婚届だった。
光三(竜雷太)はこずえのことが父として許せず、家を出ていけと厳格に言い放った。
もうこのまま甘えてはいられない。
こずえはアパートを探し出し、家を出た。
「Maga」編集部でのこずえのポジションは徐々に変わっていった。
こずえは初めてのインタビューに成功。
仕事を任され始める。
一方、拓馬は突然帰国した加瀬(勝地涼)から、ダンススタジオの見習いコーチにならないかと持ちかけられる。
だが拓馬はダンスをすっぱり辞め、就職活動をしようとしていた。
こずえを迎えに行くために・・・。

『それは、突然、嵐のように…』第9話

2009/08/31(Mon) 12:02
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第9話ドキドキ

日出男(柳葉敏郎)は、由梨子(渡辺典子)から送られてきたこずえ(江角マキコ)のメールを、戸惑いながらも読んでしまう。
こずえの相手が拓馬(山下智久)だということまで全て理解し、激しく動揺する。
日出男はメールを送りつけた由梨子を責めるが、由梨子は日出男夫婦のためだと毅然と言い放つ。
日出男は気持ちの整理がつかず、その日は家に帰らなかった。
こずえは編集長の和美(濱田マリ)から原稿を認められ、仕事のチャンスをもらう。
こずえにとって今は日出男との生活が何より一番大切だ。
仕事を断ろうとするこずえだが、家族から不審がられてしまう。
そんな中、こずえは由梨子から日出男との関係やメールのことなど全てを打ち明けられる。
こずえは意を決し、日出男に今までのことを正直に謝った。
日出男はわだかまりが溶けないまま、なんとかこずえを許そうとする。
でもどこかぎこちなくて・・・。
拓馬の元に、全日本ダンス協会から全日本選手権開催の通知書が届く。
ダンス教室の生徒たちは、早くも祝賀会の準備に盛り上がっていた。
楠本(井上順)は病気を抱えた身では無理だと止めるが、拓馬は聞き入れない。
たった一曲でいい。
全てをぶつけてみんなの記憶に残るダンスをしたい。
拓馬の意思は固かった・・・。

『それは、突然、嵐のように…』第8話

2009/08/30(Sun) 13:23
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第8話ドキドキ

日出男(柳葉敏郎)は由梨子(渡辺典子)に呼び出され、指定されたコーヒーショップに駆け付ける。
由梨子は結婚に躊躇する素振りを見せ日出男をからかうが、実は日出男をヘッドハンティングしたいと本題を切り出した。
由梨子は、新しく設立される外資系証券会社の日本支社に来ないかと日出男を誘う。
実力主義で条件も良く、日出男にとっても魅力的な話だ。
しかし、日出男は花屋を継ぎたいとこずえ(江角マキコ)に話したばかりで、由梨子の提案をこずえに相談することができない。
しかもこずえが光三(竜雷太)たちに、夫婦で花屋を継ぎたいと話してしまい、日出男はますます言い出しづらくなった。
一方、由梨子はこずえにも帰国の連絡をし、再会を喜ぶ。
大学時代の仲間も集まることになり、その席で由梨子は日出男を新会社に誘っていることを打ち明ける。
突然の話にこずえは驚いた。
そのころ香織(宮地真緒)は、拓馬(山下智久)にドイツの病院で治療を受けるよう説得していた。
だが佐保(綾瀬はるか)は、拓馬と香織の二人に、完治できない現実に目を向けるよう厳しく言い放つ。
日出男は心を決め由梨子に返事をしようとするが、由梨子はその前に見せたいものがあると言う。
由梨子は、拓馬への思いを綴ったこずえのメールを全て日出男に送るのだった・・・。

『それは、突然、嵐のように…』第7話

2009/08/30(Sun) 13:04
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第7話ドキドキ

こずえ(江角マキコ)は拓馬(山下智久)の気持ちに答えられないとハッキリ伝えるため、拓馬をダンス教室に呼ぶが、互いの想いがあふれだし、抱き合ってしまう。
その光景を見た佐保(綾瀬はるか)は、はじかれたようにその場を離れた。
キスする距離まで近づく二人だが、こずえの理性が頭をもたげた。
拓馬への想いを必死にかき消し、教室を出ていくこずえ。
拓馬はこずえを呼び止めたい気持ちを押し殺し、ただ耐えるしかなかった。
こずえは家族を、そして日出男(柳葉敏郎)を大切にしようと心に誓う。
日出男も積極的に花屋の仕事を手伝い、中村家の毎日は平和に過ぎていった。
そんな中、由梨子から結婚報告のメールが届く。
こずえは心から喜ぶが、日出男は浮かない様子だ。
日出男の勤める銀行の経営が悪化し、日出男はリストラ敢行役を迫られていた。
こずえは日出男を食事に誘い悩みを聞こうとするが、同じ店に拓馬と香織(宮地真緒)も来て一緒に食事をするハメに。
こずえと拓馬は戸惑うが、日出男は屈託がなく、銀行を辞めて花屋を継ぎたいと言い出した。
拓馬は幸せそうなこずえ夫婦の姿を見て、別々の道を歩こうと思い始める。
その頃、日出男の携帯に由梨子から切羽詰った声で電話がかかってきた・・・。

『それは、突然、嵐のように…』第6話

2009/08/29(Sat) 08:55
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第6話ドキドキ

突然、家にまで訪ねて来た拓馬(山下智久)に驚くこずえ(江角マキコ)。
拓馬はこずえに「好きだ」と告白するが、こずえは拓馬の気持ちを受け止めることができない。
思い切って、結婚していることを打ち明けるが、拓馬の気持ちは変わらない。
中村家では父・光三(竜雷太)が腰を痛めてしまい、仕事ができなくなってしまう。
日出男(柳葉敏郎)は会社を休んで手伝おうとするが、光三は出世に響くからと遠慮する。
日出男はそんな光三に、遠慮のない本当の家族の一員にしてほしいと訴える。
こずえは拓馬への思いを、ちょっと刺激が欲しかっただけの贅沢病だと自分に言い聞かせていた。
だが、母・はなえ(白川由美)から、拓馬が訪ねて来た夜、二人の会話を偶然聞いてしまったと打ち明けられ、こずえは血の気の引く思いをした。
こずえの恋心を気づかうはなえの言葉に、こずえは涙があふれてくる。
一方、拓馬のこずえへの思いは佐保(綾瀬はるか)や香織(宮地真緒)も知ることとなった。
一方的にこずえを非難する佐保に対し、香織は拓馬のためになるならと理解を示す。
だが、そんな香織もこずえに夫がいることを知り、強くこずえを責め立てた。
こずえは改めて拓馬にきちんと話をしようと連絡をとるが・・・。

『それは、突然、嵐のように…』第5話

2009/08/29(Sat) 08:36
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第5話ドキドキ

こずえ(江角マキコ)が拓馬(山下智久)をタクシーで病院へ送ると、香織(宮地真緒)が心配そうに拓馬の帰りを待っていた。
こずえは拓馬に、香織と一緒に治療に専念するよう言い添え、その場を去った。
実家の生花店が忙しくなり、こずえと日出男(柳葉敏郎)は会社を休んで仕事を手伝うハメに。
不器用ながら一生懸命働く日出男を見て、こずえは今の生活を大事にしようと心に誓う。
そんな中、日出男は銀行でリストラ担当を命じられる。
同僚のクビを切る仕事が自分に出来るのか。
悩む日出男は“どんな状況になっても俺についてこい”と改めてこずえに想いを伝えた。
一方、拓馬の検査の結果が出た。
日常の生活には支障はないが、ダンサーとして活躍することは絶望的だという。
香織や加瀬(勝地涼)、佐保(綾瀬はるか)の前では明るく振る舞う拓馬だが、自分より実力で劣ると思っていた加瀬が、カナダへ留学することが決まり、内心穏やかではない。
拓馬が本音を打ち明けられるのはこずえだけだが、こずえの携帯電話にかけても通じない。
拓馬とはもう会うつもりのないこずえは、バラの花束に拓馬を励ますメッセージを書き添えて送る。
拓馬のこずえを思う気持ちは高まるばかりで、ついに拓馬はこずえの家を訪ねてしまう。
突然現れた拓馬にこずえは戸惑うが…。

『それは、突然、嵐のように…』第4話

2009/08/28(Fri) 06:21
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第4話ドキドキ

こずえ(江角マキコ)は拓馬(山下智久)の緊急入院先へ駆けつけた。
拓馬は意外にも元気で、こずえをからかう余裕もあった。
こずえはホッとすると同時に拓馬の態度に腹を立て、日出男(柳葉敏郎)を置き去りにして来たことを思い出す。
こずえは後ろめたい思いで帰宅するが、日出男は多くを聞かずに、こずえを優しく受け止めた。
一瞬でも自らの手で壊しかけた夫婦の関係を、こずえは改めて大切にしようと思った。
ところが再びこずえの携帯電話に、病院から“拓馬の身の回りの物を届けて欲しい”と連絡が入った。
こずえはダンス教室のオーナー・楠本(井上順)に代わって貰おうとするが、逆に拓馬のことを頼まれてしまう。
こずえはしぶしぶ病院へ行くが、看護婦から拓馬の叔母と間違えられムッとする。
楠本がこずえのバイト先「Maga」編集部を訪ねてきた。
拓馬のことで面倒をかけたお詫びにと、ダンス教室の無料チケットを渡しに来たのだ。
こずえは楠本から拓馬がダンサーとして致命的な病気を抱えていると知らされた。
拓馬が退院するまで面倒をみようと心に決めるこずえ。
だが拓馬の病室では、香織(宮地真緒)が甲斐甲斐しく世話をしていた…。

『それは、突然、嵐のように…』第3話

2009/08/27(Thu) 04:24
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第3話ドキドキ

日出男(柳葉敏郎)はアルバイトを始めたこずえ(江角マキコ)を応援するため、積極的に家事を手伝おうとする。
こずえは日出男の気遣いが嬉しい反面、申し訳なくも思った。
更に日出男から携帯電話をプレゼントされ、こずえは改めて夫の優しさをかみしめる。
先日、こずえの心を傷つけた拓馬(山下智久)が謝りに来た。
拓馬にとってこずえは特別な存在だという。
呆気にとられるこずえを尻目に、拓馬はこずえの携帯電話を目ざとく見つけ、自分の携帯番号を登録してしまう。
拓馬は相変わらずダンス大会に興味のない態度をとるが、こずえは拓馬のダンスにかけるプライドに気づき始める。
だが何故、才能のある拓馬が投げやりな態度をとるのか、こずえには理解できなかった。
「Maga」編集部は、締め切りを目前に戦場のような慌しさだ。
その中でこずえは一人、アルバイトという孤独感を味わっていた。
日出男は元気のないこずえを気遣い、二人の出会いのキッカケになったスキーに誘う。
家族に見送られて、スキー旅行に出発するこずえと日出男。
そこへ突然、こずえの携帯に救急病院から電話が入った。
拓馬が緊急入院したという…。

『それは、突然、嵐のように…』第2話

2009/08/26(Wed) 09:24
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第2話ドキドキ

こずえ(江角マキコ)の心には、拓馬(山下智久)と一緒にダンスのステップを踏んだ余韻が残っていた。
目の前にいる夫の日出男(柳葉敏郎)に不満はないが、拓馬のことを気にかけてしまうのが、自分でも不思議だ。
アルバイト先の「Maga」編集部でこずえは相変わらず浮いた存在で、思った事をすぐ口に出しては皆の失笑を買っていた。
編集者の加奈(山田優)とカメラマンの克己(小橋賢児)は大っぴらに不倫関係を続け、こずえは周りについていけない自分に落ち込む。
一方、こずえの妹ゆきえ(木村多江)は離婚調停中の夫から、心を入れ替えてやり直したいと言われ、父親の光三(竜雷太)に内緒で夫に会いに行く。
そのことは光三に知られるところとなり、ゆきえは光三に厳しく叱られる。
そんな中、こずえと拓馬は最初に出会った交差点で再会する。
こずえは拓馬の連れていた犬に靴を汚され、拓馬に言われるままダンスシューズを買わされてしまう。
こずえはシューズを買った店の店主や、ダンス教室の生徒達から、拓馬が日本選手権で優勝するほどの実力の持ち主だと知らされ、ちょっと拓馬を見直した。
だが、こずえと拓馬は些細なことから口論になり、互いの言葉がそれぞれの心を深く突き刺してしまう…。

『それは、突然、嵐のように…』第1話

2009/08/25(Tue) 11:24
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第1話ドキドキ

小川こずえ(江角マキコ)は日出男(柳葉敏郎)と結婚して7年目の主婦。
子供はまだいないが、自分の両親(白川由美・竜雷太)の営む花屋で、離婚調停中の妹ゆきえ(木村多江)とその娘(遠藤由実)たちと賑やかに暮らしている。
日出男は家庭的で十分に優しい夫だが、こずえは時折いいようのない焦燥感に駆られる。
妻として、主婦として幸せだけど、このまま終わっちゃうの?
私、お洒落して出掛けるところもない…。
こずえは一念発起し、かつて勤めていた雑誌「Maga」編集部でアルバイトをすることにした。
元同僚の吉沢和美(濱田マリ)は、バリバリの編集長に出世。
こずえはブランクを取り戻そうとするが、かえって迷惑をかけてしまう。
ある雨の日――。
編集部のお使いに出たこずえは、横断歩道の真ん中で傘もささずにたたずむ深沢拓馬(山下智久)と出会う。
ちょっとしたアクシデントから、こずえの荷物はびしょ濡れになり、拓馬に連れられるまま近くのダンス教室で荷物を乾かすハメに。
拓馬は高校生ながら、そのダンス教室の講師だった。
誰もいない教室で、拓馬は突然こずえの体に手を回し、ダンスの手ほどきを始める。
思いがけない接触にこずえはドギマギするが、拓馬のからかう態度に腹を立て教室を飛び出した。
だが拓馬との再会の時は、そう遠くなかった――。
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