ドラマの動画が無料で観れます!

最近のエントリー
カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

カテゴリー

『ギネ〜産婦人科の女たち〜』第5話

2009/11/12(Thu) 03:32
出演者:藤原紀香上地雄輔板谷由夏内田有紀西田尚美八嶋智人松下由樹中村橋之助本仮屋ユイカ近藤芳正吉田里琴國村隼

主題歌:leccaMy measure

エンディングテーマ:RYTHEMツナイデテ

原作:岡井崇ノーフォールト

ドキドキ第5話ドキドキ

美和子(西田尚美)の死をきっかけに、冷静さと判断力を失ってしまった奈智(藤原紀香)は、榎原(中村橋之助)が医長を務める婦人科に勤務することになる。
産科からひき離されることを知った奈智は抵抗するが、須佐見(國村隼)の命令でもあり、従うしかない。
一方、玉木(上地雄輔)は、君島(松下由樹)のもとで勉強することになった。
榎原は、奈智が客観的に自分を見つめられるようになるまで、手術はさせないと言い渡す。
自分の腕に自信がある奈智は納得できないまま、榎原の下で働き始める。
まもなく、慎一(八嶋智人)から桧口(板谷由夏)に、美和子の通夜の連絡が入る。
医師や看護師たちは、不用意な発言や謝罪をしないようにと瀬川(内田有紀)から通達されていた。
しかし桧口は、友人として徳本家を訪ねる。
葬儀の2日後、慎一の元に弁護士の岸本(半海一晃)がやってきた。
岸本は、美和子の死をめぐり、病院に落ち度があったかのような発言をし、日本の医療裁判の現状を説いて帰っていった。
その日の午後、病院を訪れた慎一は、君島と藤木(近藤芳正)から美和子の死因について説明を受ける。
二人の説明は丁寧なものだったが、岸本の話を思い出した慎一は、それを素直に受け取ることができなかった。
一方奈智は、婦人科に移って1ヶ月が過ぎ、まだ手術を執刀させてもらえずにいた。
手術をしたいと必死に訴えた奈智は、末期の卵巣がんで入院した女子高生・三井さやか(永井杏)の担当になる。
さやかは、がんが肝臓や肺に転移しており、榎原の見解では、1年生きられないかもしれないという。
しかし、病状を聞いたさやかの母・郁子(明星真由美)は、さやかに告知することを拒絶。
榎原に相談した奈智は、直接さやかに告知しようとするが・・・。
そんな中、「聖修大学病院で、院内感染の疑いで母体死亡」との記事が週刊誌に掲載され、病院内は騒然。
記事を見た奈智も衝撃を受け―。

『エクセルを使って月に29万円以上を稼げてしまう最新モデルの在宅ワークを初めてみませんか?』
TrackBack URL

http://dramadrama.dtiblog.com/tb.php/1071-50585525

-
管理人の承認後に表示されます
-
管理人の承認後に表示されます
-
管理人の承認後に表示されます
-
管理人の承認後に表示されます
-
管理人の承認後に表示されます
-
管理人の承認後に表示されます
-
管理人の承認後に表示されます
-
管理人の承認後に表示されます
-
管理人の承認後に表示されます
リンク
検索フォーム

RSSリンク
PoweredBy

Powered By DTIブログ

Presented by GALPOP BOLG. + GALPOP NET. / Powered by DTI Services, Inc.