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『それは、突然、嵐のように…』第7話

2009/08/30(Sun) 13:04
出演者:江角マキコ山下智久NEWS)・柳葉敏郎宮地真緒木村多江小橋賢児加藤貴子勝地涼山田優綾瀬はるか濱田マリ鷲尾真知子村杉蝉之介遠藤由実井上順白川由美竜雷太

主題歌:小田和正まっ白

ドキドキ第7話ドキドキ

こずえ(江角マキコ)は拓馬(山下智久)の気持ちに答えられないとハッキリ伝えるため、拓馬をダンス教室に呼ぶが、互いの想いがあふれだし、抱き合ってしまう。
その光景を見た佐保(綾瀬はるか)は、はじかれたようにその場を離れた。
キスする距離まで近づく二人だが、こずえの理性が頭をもたげた。
拓馬への想いを必死にかき消し、教室を出ていくこずえ。
拓馬はこずえを呼び止めたい気持ちを押し殺し、ただ耐えるしかなかった。
こずえは家族を、そして日出男(柳葉敏郎)を大切にしようと心に誓う。
日出男も積極的に花屋の仕事を手伝い、中村家の毎日は平和に過ぎていった。
そんな中、由梨子から結婚報告のメールが届く。
こずえは心から喜ぶが、日出男は浮かない様子だ。
日出男の勤める銀行の経営が悪化し、日出男はリストラ敢行役を迫られていた。
こずえは日出男を食事に誘い悩みを聞こうとするが、同じ店に拓馬と香織(宮地真緒)も来て一緒に食事をするハメに。
こずえと拓馬は戸惑うが、日出男は屈託がなく、銀行を辞めて花屋を継ぎたいと言い出した。
拓馬は幸せそうなこずえ夫婦の姿を見て、別々の道を歩こうと思い始める。
その頃、日出男の携帯に由梨子から切羽詰った声で電話がかかってきた・・・。
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